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量水標(りょうすいひょう)
ここからは2段階見える

河川の岸にあり水位を測る設備。
河川の量水標では、その河口水位を特殊基準面として、これを同一水系内の量水標の 0 m としている。
な〜んて難しい説明になるが要するに水嵩を目視するための目盛(水位標)である。
しかしこの量水標の危険水位になったときは危険を冒して誰かが見に来るのか?
ヘリか?
それとももっと手前で「この分でいけば溢れるまでに後何時間ある」とかあの水位までいけば堤防が決壊する恐れがあるとか発表するのか?
同じ施設を淀川でも見たけど橋の橋脚や護岸壁にも目盛がうってある。
自然のチカラに対して人間が目盛を付けるんだから…。
凄いよーな、怖いよーな。
| 加古川関連 | 17:54 | comments(0) | trackbacks(1) | 空飛ぶモグラ |
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福留配水池の貯水タンクはモンゴル人の帽子みたい…でもないか(笑)
加古川を水源として採水している中西条浄水場から大切な水道水を城山配水池に揚げてこの福留配水池に貯水される。 解りやすく言えば当然一級河川である加古川は低い所(海抜)にあり、市街地に送るために平野部から一番近くて小高い丘を見つけてまずそこに揚げる。
| ピンポイント事情通 | 2007/07/27 5:04 AM |
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