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大型ほ乳類
うーん。。。…遠くでガツガツ
やぎ二頭。

「え!?」…遠くでガツガツ
何で飼ってんのか。

はむはむ…
畑に餌があるからか。

むしゃむしゃ…
糞を肥料にするのか。

もぐもぐ…
それとも単に可愛いからか。
ポニーかわいい。
乗ったりしないでしょ?

JUGEMテーマ:地域/ローカル
| その他というか… | 21:04 | comments(13) | trackbacks(0) | 空飛ぶモグラ |
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これって、普通の農家で飼ってるんですよね?
| pain | 2008/03/15 12:31 PM |
普通かどうかわかりませんがこの辺りで乗馬クラブ以外に馬を見る事はありません。

牛は乳牛、肉牛共に見る事もあります。

山羊はもっと見ません。

ポニーは飼っている所を一ヵ所だけ知っています。
| 管理人 | 2008/03/17 7:57 AM |
 コメントありがとうございました。
ペットと家畜のボーダーが曖昧な動物はいますよね。写真の動物はどうなんでしょうね。知り合いにカモを飼ってる人がいますが・・・やはりペットとしてでした。でもそのカモと犬が仲良く?犬小屋で寝てるのはある種、異様な感じでした。
| pain | 2008/03/22 9:37 PM |
確かにそうですね。

自分は長い間都市圏に居ましたので
ペットであれ家畜であれ
大きい動物を見ることがなかったので
珍しくて書いてしまいました。

まぁ、このあたりでは普通なのかも知れませんが
敷地と動物の大きさのバランスが悪いと言いますか…

極端なことを言うと
マンションに座敷アフリカゾウとか
庭の池にシロナガスクジラとか…。

だいぶ慣れましたがそれでもまだ珍しく
誰かといるとすぐ指を指してしまいそうです。
| 管理人 | 2008/03/25 8:52 AM |
 ええ、住宅事情のせい?か、都会ではあまりお目にかかれない動物の飼い方をしている人は多いですよ。
 これは田舎に限らずですが、人間の都合で動物本来の生態もあまり考慮せず飼われている場合もありますね。
 
 最近では動物をペットというより、一種の伴侶(コンパニオンアニマル)にという見方も珍しくなくなってきてます。
 私は犬を飼い始めて生活を共にするうちに、家族の一員として見るようになり、何となくですが、このような見方も理解できるようになりました。
 
 管理人さんは動物は飼われてますか?
| pain | 2008/03/29 9:07 PM |
いえ、飼っていません。

死んだ時が悲しいのと、基本的に動物は「野生」という少し苛酷ではありますがなんというか奔放さのようなものを失わないで欲しいという思いがあります。

だから自分の都合のいいように人のペットをかわいがったりして自分では飼いません。
勝手な話ですが自分自身が納得できる環境を動物に与えられるようになった時、飼えばいいなと思っています。

動物は嫌いではないのですが、彼らの「生」に対する責任を私なりにちゃんと持ってあげたいです。
| 管理人 | 2008/03/31 8:50 AM |
その考え方は正しいと思います。

どんな場合であっても動物を飼うことは結局、人間のエゴなのかなと。
 
 私は捨てられた犬の面倒も見ていますが、心に傷を負った犬から信頼を得ることは容易ではないなと思います。
 引き取ったことを後悔することもありますが昔、飼っていた動物を自分の不注意で死なせてしまったことがあったので、せめて健康であるなら生きていてもらいたいなと思います。

 毎月、保健所でペットが屠殺されていることを思うと、飼い主さん側に事情があったにせよ、本当に保健所に連れて行くしかない状況だったのかなと…。
 
 現状の可愛さに対してだけではなく、どんな状況になっても最後まで責任を持って飼ってくれる人が増えたらと思います。
| pain | 2008/04/05 1:49 AM |
人間以外の動物で元々いるものはきちんと生態系の中に組み込まれており、自然のサイクルを壊す原因となる事はありません。
また、生物の行動のほとんどが意味を含んでいます。
もっとも天体規模とかで考えると人類が行う環境破壊も何かの増殖も地球という惑星の生涯の中のごくわずかな1ぺーじなのでしょう。
この惑星を一つの生命体と考えると地球環境を元に戻すために京都議定書で初めに謳うべきは人口の削減です。
空論ですが人口が減って人間の文明が崩壊すれば地球環境は惑星は自らのチカラで自浄回復するでしょう。
我が国に関して言えば西洋の品種が入ってくるのもカラスとネコとコンビニが増えるのも松茸が高級品化するのも座敷イヌなるものの登場もすべて人間が原因となっています。
つまり究極の結論は人間も地球の細胞や部品のようなものであり、文明を持たず、本能のままに生き、死ぬ…ということになります。
これが完璧です。

しかしながら現在の状況をそのように巻き戻す事はできませんし、違った側面から考えるとそれでは人類と言えません。
ホローコーストになってしまいます。
だからこそ家族など身近な構成単位の一員として共に暮らす動物にはあらゆる面で健やかな環境を提供してやりたいと思います。
買い主の不用意な行動でイヌでもネコでも精神を病む事はあります。
心を閉ざす事もあります。
そういった事にならないように配慮してやりたいと思います。
買い主がある意味、閉鎖した環境(面積ではありません)のなかで躾や人間社会に適応できるようなスキルも含めて彼らの幸せを考えてやりたいと思っています。
| 管理人 | 2008/04/09 9:06 AM |
確かに、一文明の終焉というか、国家が危機的な状況に陥らない限り、社会構造や人間が昔に戻るということはありえません。 
相対的に考えれば、経済成長によってまさに我々はその恩恵を受けていることは事実です。それを思えば、人間の商業主義や快楽主義を批判するのは愚かなのかもしれません。
ですが、だからといって人間の行いの全てを正当化できるものではないこともまた事実です。
 
衣食住足りて・・・ではないですが、我々は物を持ったからこそそれ以外の物事に目が向けられるのでしょう。ですから冷暖房の効いた部屋で環境問題について論じたり、その手の本を読んだりすることはある意味では論理矛盾かもしれません。
 
しかし、今の状況では人間は進化しているのか退行しているのか、或いは進化の果てに退行しているのかよくわかりません。

私はカラスの方が生きる知恵を持っていて、賢いと思おうことがたまにあります(笑)現に犬や猫よりもカラスの方が知能が高いんです。

・・・お話は変わりますが、何かの写真撮影中に偶然、ヌートリアに遭遇したら写真を掲載してくれると嬉しいです。
前に車で見かけて、鼠のような、それでいてずんぐりした奇妙さに思わず見入ってしまいました。
| pain | 2008/04/13 4:21 PM |
ヌートリアは加古川水系や天満大池にいるそうです。

日露戦争の防寒対策用に毛皮をとるために連れてこられた動物らしいです。

カモ、サギ、ツバメ…あらゆる鳥類はすごい数ですね。

愛宕の方にはサギの巣があります。

野生のキジも見ました。

ヌートリアはレンコンを食べるらしいです。
| 管理人 | 2008/04/14 10:28 PM |
レンコンって贅沢な(私の感覚です)気がしないでもないです。昆虫か何かを食べてそうな感じを受けましたが、草食動物なんですかね?

毛皮のためですか・・・触ったことはありませんが、何やら硬そうな毛に見えます。
 
 前は明石市内の池でもたまーに見かけることもありましたし、車に轢かれて死んでいるのも見ましたが、最近はどういうわけかさっぱりです。農家の人が対策をしたのかもしれません。

 季節問わず出歩くと、鳥が多いな、と確かに実感しますね。

余談ですが、公園や整備された場所の桜もきれいですが、山間の桜もなかなか良いですよー。
| pain | 2008/04/18 10:59 PM |
そうですね。

ヤマザクラやヤマツツジは可憐な花が咲きますね。

色は控えめなんですが山間に咲くとそれだけで目を引きます。

自分ももう少ししたら登山を趣味に加える事ができればいいなと思っています。

また、ほかのブログにもコメントしてやって下さい。
| 管理人 | 2008/04/19 5:23 PM |
ではちょっと前のブログにコメントします。
| pain | 2008/04/26 2:41 AM |










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