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明石市立天文科学館
夜間強烈に浮かび上がっている

だいたい真下から

後ろはこうなっている

明石海峡大橋から見るとこう見える。一応めだっている

ここを子午線が通っている。
瀬戸内海が見渡せる少し小高い所に建っている。
プラネタリウムや大型の反射望遠鏡もありお金のかかった施設。
でも、直ぐ下は墓地だ。

プラネタリウムのドーム越しに明石海峡を望む

東経135度子午線上の漏刻(ろうこく)

以下説明↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓
兵庫県明石市の東経135度日本標準時子午線の真上に建つ天文学をテーマとする博物館相当施設。1960年に開館した。館の玄関横に通る子午線上に漏刻が設置され、また「JSTM」(Japan Standard Time Meridian=日本標準時子午線)と表示された時計塔がある。
1995年の阪神・淡路大震災では館が大破したが、1998年にリニューアルオープンした。
プラネタリウムは、手動操作本体投影機に自動制御補助投影機を組み合わせて効果的な投影を実現している。伝統的な手動操作、肉声解説を行っている。 16階の天体観測室には口径40cmの反射望遠鏡が設置され、月1回実施される天体観望会で公開されている。

バレンタインデーにはこういう演出がある

軌道星隊シゴセンジャー☆やブラック星博士(ぶらっくほしはかせ)とかもいるらしい。

軌道星隊シゴセンジャー☆やブラック星博士(ぶらっくほしはかせ)

〒673-0877
兵庫県明石市人丸町2−6
TEL : 078-919-5000 (電話受付 9:00〜17:30)
FAX : 078-919-6000(24Hr)
| これぞ定番!やっぱしね!? | 19:51 | comments(0) | trackbacks(0) | 空飛ぶモグラ |
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